恒例のパフォーマンス


昨日の小泉首相靖国参拝を受けて、国内の靖国問題に熱心な反日マスコミや野党から予想通りの非難が繰り広げられました。

中国・韓国からも予想通りの抗議声明等がなされていますが、参拝が織り込み済みだったことや小泉首相の退陣が決まっているという状況だったためか、まあ冷静というかあまり過激な反応はないようです。


そんな中、韓国では恒例のデモ&パフォーマンスが繰り広げられたようです。


靖国神社の写真を燃やす

▼軍服を着た小泉首相を打ち首


毎度のことですが、今回は焼身パフォーマンスや日の丸喰いちぎりなどの定番といえる過激なものはなかったみたいですね。



しかし、盧武鉉大統領を卑下した日本の漫画として「嫌韓流・実践ハンドブック」を韓国ウリ党の国会議員のセンセイが非難していますが、
http://japanese.chosun.com/site/data/html_dir/2006/08/14/20060814000042.html



結構ノムタン可愛く描かれてますね。それに、打ち首に比べたら全然問題ないですね。


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